クチコミ : 高良大社(コウラタイシャ) [福岡県久留米市御井町/神社]

ここから本文です
コウラタイシャ

「行きたい」ボタンで登録する

[ 久留米 / 久留米大学前駅 ] 神社 / 寺院、神社 / レジャー・エンタメ / レジャー、趣味(その他)

クチコミ数9件

高良大社のクチコミ

投稿する

並べ替え
9件中19件を表示しています
[  前の30件 |  次の30件 ]
  • 初詣シーズンのみ臨時バスが走ります

    4 5点満点中

    公共交通機関で訪れようとすると、普段は西鉄バス1?1系統「御井町」が最寄り。麓までの運行で、長い石段を小一時間上がることになります。ハイキング気分で行くなら楽しめますが、観光で立ち寄るならせめて上... 続きを読む>>

    投稿者: ちゃんさん 投稿日: 2018/01/10

    情報提供元:フォートラベル

  • 秋には完成

    4 5点満点中

    筑後の一の宮であり、九州では有数の豪華な拝殿を持った神社です。レンタカーで山を上ると屋上が展望台になった会館がありました。参道の階段を上ると拝殿は工事中でした。仮の拝殿をお参りしましたが、秋には完... 続きを読む>>

    投稿者: ヤマジー0117さん 投稿日: 2017/07/17

    情報提供元:フォートラベル

  • 神社巡りで

    4 5点満点中

    神社巡りは自分の観光のなかでも重きをおいてるので行って来ました 西鉄久留米駅からバスに乗り御井町バス停から向かいました まず言えるのは車が断然楽です 山道をずっと上がらないと行けません 歩きやす... 続きを読む>>

    投稿者: sharperさん 投稿日: 2017/03/11

    情報提供元:フォートラベル

  • 平成の大修理中

    3.5 5点満点中

    鳥居から本殿までは長い階段を登らないといけません。運動不足の方は息切れするので要注意です。本殿は修復中で残念ですが、他にも八葉石(神籠石)や樹齢400年と言われるご神木の樟樹、高良杉、久留米を一望... 続きを読む>>

    投稿者: BLOSSOMさん 投稿日: 2016/08/22

    情報提供元:フォートラベル

  • 一宮巡詣?筑後・高良大社

    3.5 5点満点中

    久留米市にある高良山(312m)の中腹に鎮座する高良大社にです。麓から徒歩で登れば2?3時間くらいかかると思われますが、耳納スカイラインが整備されており車で参拝できます。駐車場は100段ほどある階... 続きを読む>>

    投稿者: +mo2さん 投稿日: 2016/08/18

    情報提供元:フォートラベル

  • 間もなく建て替え

    4 5点満点中

    山の麓にある鳥居から神社まで車で15分ほど。 空気は美味しいですが、カーブが多くちょっと気分が悪くなりました。 100段ほどの階段を登ると、本殿がありました。 間もなく本殿の建て替えが行われるとの... 続きを読む>>

    投稿者: tomatoheadさん 投稿日: 2015/09/20

    情報提供元:フォートラベル

  • 筑後一宮

    4 5点満点中

    筑後国 一宮の格式ある大社。 現在の社殿は久留米藩第3代藩主有馬頼利の寄進によるもので1660年に造営。 明治4年(1871年)、近代社格制度において「高良神社」として国幣中社に列格し、大正4年... 続きを読む>>

    投稿者: 康さん 投稿日: 2015/06/13

    情報提供元:フォートラベル

  • 七五三

    5 5点満点中

    七五三祈願でお参りしました。 駐車場は階段下にありますが、通り過ぎてしばらく登っていくと舗装はされてませんが駐車場がちらほらあります。裏から入る感じになりますが、階段を登るのが大変ならばこちらか... 続きを読む>>

    投稿者: ひろみさん 投稿日: 2014/04/06

    情報提供元:フォートラベル

  • 筑後一宮

    4 5点満点中

    高良大社は筑後一宮として有名です。 山道までは住宅街を通ります、神社の石段前には駐車場があります。駐車場の横にはお茶屋さんもありました。 石段を上ると本殿がすぐにあります。本殿のある敷地は一宮のわ... 続きを読む>>

    投稿者: すずめめだかさん 投稿日: 2013/05/07

    情報提供元:フォートラベル

9件中19件を表示しています

ページトップへ

Yahoo!検索で調べる

高良大社周辺のグルメスポット

「久留米 グルメスポット」ランキングを見る

高良大社周辺のおでかけスポット

周辺のスポット
本文はここまでです このページの先頭へ