ここから本文です

飛鳥山公園の桜

開催中

花見の名所として古くから知られる飛鳥山公園では、例年3月下旬になると桜が満開となり、「さくらSA*KASO祭り」が開催されます。ソメイヨシノ、サトザクラなど約600本が咲き誇るなか、沖縄のエイサーや日本舞踊、和太鼓演奏などの伝統芸能が、勇壮華麗に披露されます。つつじやあじさいの名所としても有名です。

東京都の花、草木のイベント一覧

ジャンル:
花、草木のイベント 情報提供元:協同組合i-TAK
開催地:
情報提供元:協同組合i-TAK
開催期間:

※イベントの中止や開催期間の変更に関しては、「問い合わせ先」欄に掲載の連絡先までご確認ください。 情報提供元:協同組合i-TAK
主催者:
北区さくらSA*KASO祭り実行委員会情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先:
北区土木部道路公園課 03-3908-9275 情報提供元:協同組合i-TAK
関連サイト:
http://www.city.kita.tokyo.jp/d-douro/jutaku/koen/asukayama.html(外部サイト) 情報提供元:協同組合i-TAK

情報提供元を表示する

飛鳥山公園

ホームページ(外部サイト)

施設の詳細情報
飛鳥山公園の地図

八代将軍・徳川吉宗が享保の改革の施策のひとつとして、飛鳥山を桜の名所にし、行楽の地としたことに始まる公園。当時、桜の名所地では禁止されていた「酒宴」や「仮装」が容認されたため、江戸っ子たちはさまざまな趣向を凝らして花見を楽しんだと伝えられる。明治6年、上野、芝、浅草、深川とともに日本最初の公園に指定され、現在も「憩いと出会い」の場として親しまれている。園内にはソメイヨシノ、サトザクラなど約600本、ツツジは約10種・8000株が植えられ、JR線横の「飛鳥の小径」に沿って約350mに渡りアジサイ約1300株が植えられている。飛鳥山博物館、紙の博物館、渋沢資料館、飛鳥山モノレールなどの施設を有する現在の供用面積は7.3ha。情報提供元:協同組合i-TAK

住所
東京都北区王子1-1-3 情報提供元:協同組合i-TAK
お休み
無休情報提供元:協同組合i-TAK
料金
無料情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先
北区土木部道路公園課公園河川係 03-3908-9275情報提供元:協同組合i-TAK
アクセス
JR京浜東北線「王子駅」中央口・南口下車、または都電荒川線「飛鳥山駅」下車情報提供元:協同組合i-TAK
情報提供元 情報提供元を表示する
本文はここまでです このページの先頭へ