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光信公の館 ぼたんの開花

開催中

光信公の館 ぼたんの開花

光信公の館の庭園に植樹された50種約800本のぼたんが、例年5月中旬から下旬にかけて見事な大輪の花を咲かせます。ぼたんは津軽家の家紋としても知られます。国史跡「種里城跡」にある光信公の館では、津軽藩発祥の地として藩に係る史料や、国史跡「種里城跡」に関する史料、藩政時代に津軽藩の御用港として栄えた鰺ヶ沢町の歴史資料などを見ることができます。

青森県の花、草木のイベント一覧

ジャンル:
花、草木のイベント 情報提供元:協同組合i-TAK
開催地:
情報提供元:協同組合i-TAK
開催期間:

※イベントの中止や開催期間の変更に関しては、「問い合わせ先」欄に掲載の連絡先までご確認ください。 情報提供元:協同組合i-TAK
料金:
ぼたん園/入園無料 ※光信公の館は入館料が必要 情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先:
鯵ヶ沢町教育委員会(月~木曜) 0173-72-2111 光信公の館(金~日曜) 0173-79-2535情報提供元:協同組合i-TAK
関連サイト:
http://www.town.ajigasawa.lg.jp/mitsunobu/(外部サイト) 情報提供元:協同組合i-TAK

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光信公の館

ホームページ(外部サイト)

施設の詳細情報
光信公の館の地図

光信公の館は国史跡「種里城跡」に建てられ、津軽藩発祥の地として津軽藩に係る史料や国史跡「種里城跡」に関する史料、藩政時代に津軽藩の御用公として栄えた鰺ヶ沢町の歴史資料を多数展示している。1週間前までに予約をすれば、解説員が津軽藩の歴史および展示史料を解説してくれる。庭園には約800本のボタンが植樹され、例年5月中旬から下旬にかけて見事な大輪を咲かせる。「光信公の館」の近くには光信公の御廊所があり、1526年(大永6年)に没した光信公の遺言により、甲冑を着して大刀を帯び、武将の威儀を正した生前の姿で葬ったという伝説が残る。不思議なことに今日に至るまで、御廊所にはほとんど雑草が生えていない。情報提供元:協同組合i-TAK

住所
青森県鰺ケ沢町大字種里町字大柳90 情報提供元:協同組合i-TAK
お休み
5月~10月の月~木曜(ぼたん開花期間中は無休)、11月~4月情報提供元:協同組合i-TAK
料金
一般300円、高校生220円、中小生150円情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先
鯵ヶ沢町教育委員会 0173-72-2111情報提供元:協同組合i-TAK
アクセス
JR五能線「鰺ケ沢駅」から車約15分情報提供元:協同組合i-TAK
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