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旧古河庭園「センター長と歩こう」

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旧古河庭園「センター長と歩こう」

※昨年の様子

歴史ある洋風庭園と重厚な洋館、日本庭園が楽しめる旧古河庭園で「センター長と歩こう」が行われます。秋バラが華やかに咲き誇る時期にあわせて、同園サービスセンター長による園内ガイドで、洋風庭園と日本庭園が調和する魅力的な園内を散策することができます。普段は非公開となっている庭祠(ていし)や書庫の一部も特別に観覧できます。

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ジャンル:
その他 情報提供元:協同組合i-TAK
開催地:
情報提供元:協同組合i-TAK
開催期間:

※イベントの中止や開催期間の変更に関しては、「問い合わせ先」欄に掲載の連絡先までご確認ください。 情報提供元:協同組合i-TAK
料金:
参加費無料(定員各回20人、当日先着、各回30分前から受付、サービスセンター前で整理券配布) ※入園料/一般150円、65歳以上70円 ※小学生以下および都内在住・在学の中学生は無料 情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先:
旧古河庭園サービスセンター 03-3910-0394 情報提供元:協同組合i-TAK
関連サイト:
https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index034.html(外部サイト) 情報提供元:協同組合i-TAK

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旧古河庭園

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施設の詳細情報
旧古河庭園の地図

明治の元勲、陸奥宗光の次男が古河財閥の養子になったことで、古河家の所有となり邸宅を築く。洋館と洋風庭園の設計は、鹿鳴館などで知られるジョサイア・コンドルが、日本庭園は京都の著名な庭師の植治(小川治兵衛)が手がけた。数少ない大正初期の庭園の原型をとどめる貴重な存在で、国の名勝にも指定。園内には、敬宮愛子内親王にささげられたロイヤルプリンセスやマリア・カラスなど90種180株のバラが植えられている。バラの庭園としても有名。※洋館の見学は大谷美術館まで事前申込必要(問合せ:03-3910-8440)情報提供元:協同組合i-TAK

住所
東京都北区西ケ原1-27-39 情報提供元:協同組合i-TAK
お休み
毎年12月29日~1月1日情報提供元:協同組合i-TAK
料金
一般150円、65歳以上70円、小学生以下および都内在住・在学の中学生無料情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先
旧古河庭園サービスセンター 03-3910-0394情報提供元:協同組合i-TAK
アクセス
JR京浜東北線「上中里駅」または地下鉄南北線「西ヶ原駅」から徒歩7分、またはJR山手線「駒込駅」から徒歩12分情報提供元:協同組合i-TAK
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