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節分厄除大祭

開催前

節分厄除大祭

創建1200年以上の歴史がある古社、立木神社で、節分大祭が執り行われます。県内有数規模の節分祭と言われ、交通安全や厄除、開運のご利益を求める2万人以上の参拝客で賑わいます。当日は3回に分け、合計2万個の福餅、福銭、福豆まきが行われるほか、宝みくじ抽選会、甘酒や神酒の無料接待もあります。厄除開運の祈祷や福矢授与(有料)なども受けられます。※当日は多数の来場者のため駐車場は利用できません。公共交通機関をご利用ください。

滋賀県の季節のイベント、行事一覧

ジャンル:
季節のイベント、行事 情報提供元:協同組合i-TAK
開催地:
情報提供元:協同組合i-TAK
開催期間:

※イベントの中止や開催期間の変更に関しては、「問い合わせ先」欄に掲載の連絡先までご確認ください。 情報提供元:協同組合i-TAK
主催者:
立木神社情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先:
立木神社 077-562-0420 情報提供元:協同組合i-TAK
関連サイト:
http://www.tatikijinja.net/(外部サイト) 情報提供元:協同組合i-TAK

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立木神社

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施設の詳細情報
立木神社の地図

平成29年で創建1250年を迎えた古社。称徳天皇の時代に、常陸国(茨城県)の鹿島神宮におられた武甕槌命(たけみかづちのみこと)が旅の途中にこの地に立ち寄り、柿の鞭を刺したところから柿の木が生え、この木を崇めて神殿を建て、社名を立木神社と称したのが始まりと伝わる。以後、征夷大将軍の坂上田村麿が東北鎮圧に際し、道中安全と厄除開運祈願として大般若経一部を寄進したことから、交通安全、厄除開運の守護神として崇敬を集めたほか、東海道に面し草津宿に近かったこともあり、江戸時代には参勤交代の諸大名が参拝した由諸ある神社として親しまれてきた。毎年2月3日の節分厄除大祭には、邪気や災いを祓う福餅、福銭、福豆まき神事が行われ、大勢の参拝者で賑わう。情報提供元:協同組合i-TAK

住所
滋賀県草津市草津4-1-3 情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先
立木神社 077-562-0420情報提供元:協同組合i-TAK
アクセス
JR琵琶湖線「草津駅」から徒歩18分もしくは豆バス約8分「立木神社前」下車情報提供元:協同組合i-TAK
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