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ジョルジュ・ブラック展 絵画から立体への変容-メタモルフォーシス

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ジョルジュ・ブラック展 絵画から立体への変容-メタモルフォーシス

ピカソとともにキュビスムを創始したジョルジュ・ブラック(1882~1963年)の展覧会が、パナソニック 汐留ミュージアムで開催されます。日本初公開となる最晩年の「メタモルフォーシス」シリーズを中心に、絵画や彫刻から、ジュエリー、陶磁器などの装飾芸術に至るまで、さまざまな作品が展示されます。特に、時のフランス文化大臣のアンドレ・マルローが「ブラック芸術の最高峰」と絶賛したジュエリーは必見です。美の飽くなき探求の果てに辿りついた、キュビスムの巨匠の境地が紹介されます。

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ジャンル:
展覧会 情報提供元:協同組合i-TAK
開催地:
情報提供元:協同組合i-TAK
開催期間:

※イベントの中止や開催期間の変更に関しては、「問い合わせ先」欄に掲載の連絡先までご確認ください。 情報提供元:協同組合i-TAK
料金:
一般1000円、65歳以上900円、大学生700円、中・高校生500円、小学生以下無料 情報提供元:協同組合i-TAK
主催者:
パナソニック 汐留ミュージアム、朝日新聞社情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先:
NTTハローダイヤル 03-5777-8600 情報提供元:協同組合i-TAK
関連サイト:
https://panasonic.co.jp/es/museum/(外部サイト) 情報提供元:協同組合i-TAK

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パナソニック 汐留ミュージアム

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パナソニック 汐留ミュージアムの地図

パナソニックが1990年代末より社会貢献の一環として収集・所蔵してきた、20世紀フランスを代表する画家ジョルジュ・ルオー(1871~1958年)の油彩・版画作品を、広く人々に鑑賞してもらうことを目的に、2003年4月パナソニック東京汐留ビル4階に開館。油彩画や『ミセレーレ』などの代表的版画作品などを含むルオー・コレクション約230点の中から常設展示するほか、ルオーに関連する企画展も随時開催している。また、パナソニックの事業と関わりの深い「建築・住まい」「生活文化」をテーマとする企画展も開催し、私たちの暮らしを豊かにする「人と空間」「人と“もの”」との新しい関係を提案しながら、さまざまな文化活動を展開している。情報提供元:協同組合i-TAK

住所
東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 情報提供元:協同組合i-TAK
お休み
毎週水曜(祝休日は開館)、展示替・館内整理期間、夏期休業期間、年末年始情報提供元:協同組合i-TAK
料金
展覧会により異なる情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先
パナソニック 汐留ミュージアム 03-5777-8600情報提供元:協同組合i-TAK
アクセス
地下鉄都営大江戸線「汐留駅」3・4番出口から徒歩5分、または地下鉄銀座線・都営浅草線「新橋駅」から徒歩6分情報提供元:協同組合i-TAK
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