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所蔵企画展 double silhouette/ダブルシルエット-光と影が語ったもの

開催中

所蔵企画展 double silhouette/ダブルシルエット-光と影が語ったもの

パウル・クレー「デモーニッシュなマリオネット」 1929年 メナード美術館 初公開コレクション

名古屋造形大学・大学院特任教授の江本菜穂子氏の企画協力による所蔵企画展が、メナード美術館で開催されます。“光と影が語ったもの”をテーマに、パウル・クレー「デモーニッシュなマリオネット」、アレクサンダー・カルダー「ゴルファー(ジョン・D・ロックフェラー)」、宮崎進「沈黙」の初公開コレクションを含めた、20世紀西洋絵画を中心とする約60点の作品が展示されます。コレクションを通して、社会や人間の中にあるさまざまな“光”と“影”を、これまでとは異なる視点で見つめ直す機会となっています。

愛知県の展覧会一覧

ジャンル:
展覧会 情報提供元:協同組合i-TAK
開催地:
情報提供元:協同組合i-TAK
開催期間:

※イベントの中止や開催期間の変更に関しては、「問い合わせ先」欄に掲載の連絡先までご確認ください。 情報提供元:協同組合i-TAK
料金:
一般900円、大高生600円、中小生300円 情報提供元:協同組合i-TAK
主催者:
メナード美術館情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先:
メナード美術館 0568-75-5787 情報提供元:協同組合i-TAK
関連サイト:
https://museum.menard.co.jp(外部サイト) 情報提供元:協同組合i-TAK

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メナード美術館

ホームページ(外部サイト)

施設の詳細情報
メナード美術館の地図

日本メナード化粧品が運営する美術館。創業者の野々川大介、美寿子夫妻が化粧品による女性の美に携わるうち心を豊かにする美術品への興味を深め、20数年かけて収集した作品をもとに、出身地である小牧市に開館。マネ、ゴッホ、アンソール、ピカソ、横山大観、岸田劉生など国内外の近現代絵画を主体に、彫刻、工芸、古美術など約1500点を所蔵。年4回の展覧会ごとに、企画テーマに沿った選りすぐりのコレクション約70点を展示。それぞれ趣の異なる展示室の落ち着いた雰囲気の中でじっくりと鑑賞が楽しめる。情報提供元:協同組合i-TAK

住所
愛知県小牧市小牧5-250 情報提供元:協同組合i-TAK
お休み
毎週月曜(祝休日の場合はその直後の平日)、展示替などによる臨時休館、年末から1月1日情報提供元:協同組合i-TAK
料金
所蔵企画展/一般900円、大高生600円、中小生300円 ※特別展の場合は別に定める情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先
メナード美術館 0568-75-5787情報提供元:協同組合i-TAK
アクセス
名鉄犬山線「岩倉駅」から「小牧駅行」の名鉄バス約20分「メナード美術館前(市民病院経由)」下車、または名鉄小牧線「小牧駅」西口から徒歩15分もしくは「岩倉駅行」の名鉄バス約5分「メナード美術館前(市民病院経由)」下車情報提供元:協同組合i-TAK
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