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国宝松江城天守 夜間登閣

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国宝松江城天守 夜間登閣

国宝松江城とその周辺がライトアップされるのにあわせて、天守へ登閣することができます。城下町の美しい夜景を360度堪能することができる、貴重な機会となっています。「松江水燈路」のメイン開催日(9月22日~10月28日の土日祝)は、天守最上階の「天狗の間」にて夜間特別茶席(18:00~20:00)が設けられ、松江の夜景を見ながら抹茶と和菓子を味わえます。メイン開催日には約2000個の行燈がともり、一層煌びやかな夜景が広がります。 松江水燈路のメイン開催時(9月22日~10月28日の土日祝)に交通規制あり

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ジャンル:
その他 情報提供元:協同組合i-TAK
開催地:
情報提供元:協同組合i-TAK
開催期間:

※イベントの中止や開催期間の変更に関しては、「問い合わせ先」欄に掲載の連絡先までご確認ください。 情報提供元:協同組合i-TAK
料金:
登閣料/大人670円、子ども280円 ※夜間特別茶席/1席700円 情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先:
一般社団法人松江観光協会 0852-27-5843 mail@kankou-matsue.jp情報提供元:協同組合i-TAK
関連サイト:
https://www.suitouro.jp/(外部サイト) 情報提供元:協同組合i-TAK

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松江城

ホームページ(外部サイト)

施設の詳細情報
松江城の地図

城下町松江のシンボルとして親しまれている松江城は、松江開府の祖である堀尾吉晴が慶長12年(1607年)から5年の歳月をかけ築城。千鳥が羽を広げたように見える入母屋破風から、別名「千鳥城」と言われる。天守は附櫓が付属する複合式天守で高さ30m、外観5層、内部6階(地階を含む)、黒塗りの下見板張りの壁、狭間や石落とし、地階の米蔵や井戸と実戦を想定した質実剛健の構えは、桃山建築の姿をよく伝えている。最上階の望楼式天守閣は360度見渡すことができ、松江市内、宍道湖、遠くは大山が展望できる。情報提供元:協同組合i-TAK

住所
島根県松江市殿町1-5 情報提供元:協同組合i-TAK
お休み
無休情報提供元:協同組合i-TAK
料金
公園/無料、天守閣/大人670円、小人280円情報提供元:協同組合i-TAK
問い合わせ先
松江城山公園管理事務所 0852-21-4030情報提供元:協同組合i-TAK
アクセス
JR「松江駅」から市営バスぐるっと松江レイクライン約10分「国宝松江城(大手前)」すぐ情報提供元:協同組合i-TAK
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